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CO2排出量取引で詐欺容疑 金集め取引せず 金融会社、被害5千万円か

平成30年2月20日17:18

産経WEST:配信

 

二酸化炭素(CO2)排出量取引をかたり現金をだまし取ったとして、大阪府警生活経済課は20日、詐欺の疑いで、大阪市中央区の金融会社「大成キャピタル」の代表取締役、広幡真之容疑者(45)=同市東淀川区小松=や従業員ら計5人を逮捕した。同課によると、被害は15都府県の54人、総額約5千万円に上るとみられる。 逮捕容疑は昨年7~9月、名古屋市の70代女性や滋賀県近江八幡市の50代女性に「CO2排出権の取引で、10万円が1カ月で15万円になる」などとうそを言い、委託保証金名目で計310万円をだまし取ったとしている。

 

 広幡容疑者らは1口10万円で金を集めたが、実際は取引をしておらず、会社の運営費などに充てていた。

 

 

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